

改造後のBREZZA
機種:BREZZA5133MB 97年型(改)から中身交換
CPU:Pentium133MHz→K6-233
ハードディスク:2.1GB(圧縮ドライブでやっていますTT)→WesternDegital製8.2Gを追加。
ビデオカード:Stealth
V S540(PCI)
サウンドカード:純正のカード→ART833-3D(c-media)
MIDI機器:MIDIはSC88Pro。
メモリ:48MBから新規に64MBにした
その他:IDEにドライバを入手して、SuperDiskドライブを搭載。
電源ユニットを200Wから250Wに交換。CD-ROMと
FDDは前カバーがないので新タワーには交換できず
次は組み立てコラムのページです
今
の格安パソコンを買う
かなり昔の書き込みですが、このようにDOS/Vパソコンでは拡張可能です。
最初はインターネットだけできればでいいと思えばWindowsXPのOSが付いたパソコンを買えばよいです。ただし、拡張を考えると次の点を踏んでい
けばよいマシンにできます。
・USB2.0が対応している
・拡張スロットにAGPがある
・メモリを拡張できる
・CPUがPentium製
USB2.0が対応していれば、とりあえず内蔵はCD−ROMだけで後からDVDにすることが可能です。また、CD−ROMが動作しなくても代用に使え
ます。
格安のパソコンはオンボードまたはオンチップでサウンド、グラフィック機能が組み込まれています。しかし、AGPスロットがないと十分にCGなどグラ
フィック機能を拡張することができなくなります。
またPentium製は負担がかかる処理もこなします。安価な他社製でいってみましたが、やはりPentiumには勝てないです。